小金井坂下整体院
🌊 体外衝撃波治療
✂️ 切らない・刺さない
🎯 患部に直接アプローチ
慢性的なつらさに、
衝撃波で深部からアプローチ
ショックマスターは、音の衝撃波(圧力波)を使って
体の外から患部に直接はたらきかける特別な治療器です。
薬も注射も使わず、深い部分の組織に届きます。

🔴
慢性的なつらさ
🌊
衝撃波照射
🔄
組織が回復
✨
楽になる
1
ショックマスター(衝撃波)とは?
音の圧力波が、体の中を
深くまで伝わっていく
衝撃波とは、非常に強い「音のエネルギー(圧力波)」のことです。
皮膚に当てると、その圧力波が体内を伝わり、
狙った深さの組織まで届けることができます。
音の圧力波
皮膚を傷つけない
深部まで伝わる
体外から照射

🌊 圧力波が体内を伝わるイメージ
プローブ(治療器の先端)を皮膚に当てると、圧力波が体の奥まで届きます
圧力波が深部へ
音のエネルギーが体内を通り患部まで届くイメージ
切らない・刺さない
皮膚を傷つけずにアプローチするイメージ
患部にピンポイント
狙った深さの組織に集中して届けるイメージ
2
深部への到達
湿布や手技では届かない
深い部分まで届く
湿布や塗り薬は主に皮膚表面に作用します。
手技も浅い層には届きますが、深い腱や骨の近くの組織には届きにくいことがあります。
体外衝撃波は、圧力波として組織の深いところまで届けることができます。
湿布より深く
腱・付着部に届く
骨の近くまで
📊 アプローチ到達深さ 比較イメージ
湿布・手技・体外衝撃波では、届く深さが変わります
3
患部での作用
圧力波が患部に届いたとき、
何が起きるの?
衝撃波が患部に届くと、固まった組織や石灰に圧力が加わり、
組織の回復を助けるさまざまな変化が起きると考えられています。
石灰・瘢痕へ作用
新生血管のサポート
痛みをやわらげる
組織がやわらかく
🔬 患部の変化イメージ(治療前 → 治療後)
衝撃波照射によって、患部の組織にこんな変化が期待できます
石灰・瘢痕を崩す
固まった組織に圧力波が作用するイメージ
新生血管のサポート
新しい血管が育つきっかけになるイメージ
痛みをやわらげる
神経への作用で痛みを感じにくくするイメージ
動きやすくなる
組織がやわらかくなり、動きが楽になるイメージ
📸 実際の施術のようす
つらい部位にプローブを直接当てて、圧力波を照射していきます。
服の上からではなく、直接肌に当てて行います。


🔄 治療の流れ(イメージ)
4
こんな方に
長引くつらさに
悩んでいませんか?
「ずっと治らない」「くり返す痛み」「なかなか良くならない」…
そんな方に、体外衝撃波治療という選択肢があります。
足裏・かかとの痛み
足底腱膜炎・朝の一歩目のつらさなど
肩・首まわりの症状
石灰沈着性腱炎・肩周辺の慢性的な違和感など
肘・腕のつらさ
テニス肘・ゴルフ肘などの慢性腱炎のイメージ
膝まわりの痛み
膝蓋腱炎・膝周辺の慢性的な違和感など
スポーツ障害
繰り返し起こる腱の炎症・スポーツ後の痛みなど
慢性的なこわばり
腰・深部のこわばり・なかなかほぐれない筋肉など
⚠️ すべての症状に適応するわけではありません。
担当の先生が症状を確認した上で、適切かどうかをご提案します。
まずはお気軽にご相談ください。
担当の先生が症状を確認した上で、適切かどうかをご提案します。
まずはお気軽にご相談ください。
5
ショックマスターの特徴
体外衝撃波治療の
4つのポイント
体外から届く
圧力波
圧力波
皮膚を傷つけず、音のエネルギーとして深い部分まで届けるイメージです
自然治癒力を
引き出す
引き出す
薬や注射に頼らず、体本来の回復力をサポートすることを目指します
患部に
ピンポイント
ピンポイント
つらい場所に的を絞って圧力波を届けるイメージです
手技治療と
組み合わせて
組み合わせて
手技治療などと組み合わせることで、より効果的なアプローチを目指します
📋 体外衝撃波治療の特徴まとめ
| ポイント | 体外衝撃波治療 |
|---|---|
| アプローチの方法 | 体外から圧力波(音のエネルギー) |
| 体への負担 | ✂️ 切らない・刺さない(非侵襲) |
| 得意な症状 | 慢性の腱炎・石灰化・深部のこわばりなど |
| 深部への到達 | 🌊 骨の近くまで圧力波が届くイメージ |
| 薬・注射 | 💊 使用しない(物理的なアプローチ) |
※ 上記はイメージをわかりやすくお伝えするための説明です。効果を保証するものではありません。

